ごまの主な効能としては・・・動脈硬化予防 整腸 美肌保持 貧血 冷え性 貧血予防 老化防止 疲労回復 白髪や抜け毛の予防 便秘予防 カルシウム、鉄をはじめとして、リン、マグネシウム、亜鉛などミネラルもたっぷり含まれてます。老化や成人病の原因である活性酸素を取り除いてくれるゴマリグナンという成分が含まれています。また、その成分は肝機能を強化して、アルコールを速やかに分解するとのことです。酒のお付き合いの多いお父さんにはもってこいです。また、カルシウムの働きを助けるマグネシウムも、ゴマ20g中70mgと豊富に含まれており、骨粗鬆症予防にも役立ちます。さらに、特に黒胡麻には、白髪を減らす効果もあるとのこと。ビタミンB1は疲労回復に、B2は疲れ目などに効果があり、一日中パソコンなどで目を使っている人にもおすすめです。ごまは外皮が固く、そのままではからだの中を素通りしていくだけで、栄養も効能もうまく生かせません。すりつぶすなど、消化しやすい形にして利用しましょう・・・・
スポンサードリンク

2005年09月16日

林檎(りんご)ってすごいよね

健康お役立ち無料レポ進呈中♪
林檎(りんご)は、医者要らずなんてこと聞いたことありますか?

動脈硬化症(心臓病・脳卒中)の予防にも・・・林檎(りんご)
肉やたまごなど、コレステロールの比較的多い食事をとったとき、りんごを一緒に食べると、
りんご繊維が余分なコレステロールを血液に入る前に体の外へと運び出してくれます。

糖尿病の予防にも・・・林檎(りんご)
肉りんごの繊維は、血液中のコレステロールを下げたり、
血糖の上昇をおさえてくれる働きがあります。
カロリー過多の心配が少なく、1個だけでもある程度空腹を満たすことができます。


過激な歌声で魅了するのは・・・・林檎(りんご)⇒椎名林檎



大腸がんの予防にも・・・林檎(りんご
りんごの繊維は腸内の発がん物質を吸着して、便とともに体外に排出(デトックス)してくれます。
また、体のために働くビフィズス菌を増加させ、がんにタイする抵抗力を高めてくれます。

便秘の解消にも・・・林檎(りんご)
りんごを食べると食物繊維が、
腸内にある善玉菌(ビフィズス菌)を増やし、
悪玉菌を減らして、便通をよくしてくれます。
また、便秘が改善されると頭痛、肩こりなども改善されるといわれています。

胃腸に優しいはたらきにも・・・林檎(りんご)
りんごには、胃酸が少ないときには、胃酸を増やし、
逆に胃酸が多いときには、胃酸を中和する働きがあります。
さまざまな胃病に悩んでいる人には、りんごの常食を勧めます。

郷ひろみと樹木希林が歌ったのは・・・・林檎(りんご)殺人事件

貧血の予防にも・・・林檎(りんご)
りんごはビタミンC等が含まれているので、鉄分の吸収を高めてくれます。
りんごをジュースにして飲むと胃液の分泌を高めることにより、
鉄分の吸収を高めてくれます。
また、りんごの中にりんご酸をはじめとする有機酸が含まれているので、
貧血の予防に効果があります。


赤ちゃんの整腸作用にも・・・林檎(りんご)
りんごは、高い整腸作用がありますが、すしおろしりんごは乳幼児の胃腸にも優しく作用し、下痢や便秘にも有効で、ミルクの合間や離乳食に与えますといつまでも健康で健やかな子供に育ちます。


太りすぎの予防と美容にも・・・林檎(りんご)
りんごを食事の前にとると満腹感があり、ストレスからくる食べ過ぎを予防します。
また、美しい肌を作るさまざまな物質が含まれているので、体内から優しく作用し、疲労回復にも効果があります。

1日1個のリンゴは医者いらず 。アップル健康法!!!



林檎を食べて健康になりましょう
スポンサードリンク
posted by 体質改善研究倶楽部サイト管理人 | Comment(0) | TrackBack(1) | その他のコラム
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのTrackBack URL
http://blog.seesaa.jp/tb/6987390

リンゴ
Excerpt: 収穫は秋から初冬。 中部や東北などの涼しい地方で栽培されています。 いわゆる「蜜入りリンゴ」は、国内では喜ばれますが、海外では逆だそうです。 体内の塩分を排出したり、整腸作用もあります。 風邪ひいたと..
Weblog: フルーツバスケット☆旬の果物を探そう!ネットでフルーツ狩りしよう☆
Tracked: 2005-10-12 15:57
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。